2010-03-01から1ヶ月間の記事一覧
地図拡大 一般国道439号・菅生バイパス 平成22年3月22日(月)開通 概念図 菅生バイパス 菅生大橋 菅生大橋から 祖谷川上流の眺め 砂防堰堤が連続 いやしの温泉入り口の案内標識 ここの「剣山」が わかりにくい 東祖谷山村 の時代には 考えられなか…
平成22年3月27日 晴れ 三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757) 【記録】 西山林道 駐車地点出発 5:56--西山林道イザリ峠登山口 6:10-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 (6:54-7:02) --1806m標高点 9:05 --縦走路にでる 9:19-- 三嶺 (9:34-10:1…
壮絶なサバイバル体験をへて 何とか無事生還した後で ---------------------------------------- ■「I Shouldn`t Be Alive」巻の終わりに ドキュメンタリー番組のドラマ「I Shouldn`t Be Alive」では 無事救出され 生還した後 巻の終わりに その後 現在では …
ドキュメンタリー・ドラマ、ALIVE<奇跡の生還者たち> 感動のドキュメンタリー番組「I Shouldn`t Be Alive」 「絶体絶命の状況から奇跡の生還を果たした人たちの実話をリアルに再現した、ディスカバリーチャンネル制作のドキュメンタリー番組。事件や…
平成22年3月20日 曇り 小雨 ガス 強風 三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757) 【記録】 西山林道 駐車地点出発 5:45--西山林道イザリ峠登山口 5:59-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 6:51 --1806m標高点 9:14 --縦走路にでる 9:27-- 三嶺 (9…
増加する山岳遭難。 山岳遭難者数 態様別で一番 多いのは 道迷い。 『ドキュメント道迷い遭難』 羽根田 治 著 山と溪谷社 2006年1月 7つの道迷い遭難を取り上げている。 道迷い「迷わぬ者に 悟りなし」 ---------------------------------------------------…
平成22年3月14日 晴れ 三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757) 【記録】 西山林道 駐車地点出発 5:25--西山林道イザリ峠登山口 5:39-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 6:29 --1806m標高点 8:44 --縦走路にでる 8:59-- 三嶺 (9:09-9:38) ---西…
サバイバルを考える上で 気になる映画 その1 『アライブ‐生還者‐』 http://www.seikansha.jp/ 1972年アンデス山中での航空機墜落事故。 極限的なサバイバル状況のなかで、 究極の選択をして、45人中16人生還。 この とても 複雑で 難しい問題を扱った ドキュ…
サバイバルは 単に 軍事技術というわけでもない。 一般民間人が 風水害 地震などの 天災で 普段の文明生活から一転して サバイバルの生活に陥る事もある。 また 「サバイバルの本」は 下手な登山技術の著作物を 紐解くより ずっと アウトドアでのサバイバル…
ALIVE<奇跡の生還者達>I Shouldn't Be Alive 生還者の壮絶なサバイバルのドキュメンタリー映像を見ることが出来るDVD、1~20巻 各巻 約50分。 ------------------------------------------------------------ ドキュメンタリー・ドラマ、ALIVE<奇跡の…
-------------------------------------- 羽根田 氏の言 のとおり 組織登山者含め 引率型登山が主流になり、自主的な 自立型登山をする人が だんだん減っている。 業界に 踊らされ 流行に 左右されることなく 自立した 山歩き を目指したい。 これからも 「…
「トムラウシ遭難事故を考える」シンポジウム その1 。 2010年2月27日開催 の続編 トムラウシ山遭難事故に関して 今後の教訓として 思いついたこと トピック的に その2 ------------------------------------------------------------------------ ■…